エンジニアスカウトサービス7選!採用成功するスカウトのコツも紹介

Posted by type部(法人企業マーケティング担当) on 2024年03月13日
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Topics: 02_採用手法選定, 17_エンジニア採用, 05_応募獲得

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エンジニアの求人倍率は高く、DX推進や少子化の影響で今後ますます採用難になっていくと予想されます。

エンジニア採用を成功させたい企業には、スカウトサービスの活用がオススメです。スカウトサービスを提供している媒体は複数あるため、自社に適したものを選ぶと採用効果を高められるでしょう。

この記事では、エンジニアの採用に活用できるスカウトサービスの意味とスカウトサービスを提供している媒体7選、スカウトのコツをまとめているため、ぜひご参考にしてください。

 

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 目次

  1. エンジニアスカウトサービスとは?

  2. エンジニア採用にスカウトサービスが適している理由

  3. スカウトを利用できるサービスの種類

    3-1 ダイレクトリクルーティング
    3-2 求人サイト
  4. エンジニア採用スカウトサービス7選

    4-1 type
    4-2 Green
    4-3 Wantedly
    4-4 Paiza
    4-5 Findy
    4-6 LAPRAS
    4-7 Forkwell
  5. 自社に適したスカウトサービスの選び方

    5-1 採用基準を明確化する
    5-2 採用にかけられるコストを把握する
    5-3 採用にかけられるマンパワーを把握する
    5-4 採用の緊急度を把握する
  6. エンジニア採用を成功させるスカウトのコツ

    6-1 スカウトメールは昼か夕方に送る
    6-2 アクティブな会員にスカウトメールを送る
    6-3 経験やスキルを絞り込みすぎない
    6-4 求職者が魅力に感じる文面にする
  7. ITエンジニアの採用に強い求人媒体「type」

  8. まとめ

 

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1│ エンジニアスカウトサービスとは?

エンジニア採用に活用できる「スカウトサービス」とは、求人媒体のデータベースを検索し、自社が求める人材に企業から直接アプローチできるサービスのことです。

求人広告を転職サイトなどに載せて求職者からの応募を待つ採用手法を「待ちの採用手法」と呼びますが、スカウトサービスはターゲットに自社の求人情報を直接伝える採用手法のため、「攻めの採用手法」と呼ばれています。

 

 

 

2│ エンジニア採用にスカウトサービスが適している理由

デジタル技術の発達やDX推進などによって、優秀なエンジニアを求める企業が増加しています。一方で、少子化の影響により日本は人手不足に陥っているため、エンジニアの求人倍率は高く、複数の企業が一人のエンジニアを取り合う状況になっています。

エンジニアの求人倍率が高い状態で「待ちの採用手法」を行なっても、自社の求人広告が他社に埋もれるなどして応募を集められない可能性が高いです。そのため、求人広告が他社に埋もれたり、求職者が他社の選考に進んだりする前に、自社の求人情報をアプローチし、応募を促せるスカウトサービスの活用がエンジニア採用に適しています。

 

 

 

3│ スカウトを利用できるサービスの種類

スカウト機能を利用できるサービスには、「ダイレクトリクルーティング」と「求人サイト」の2種類あります。

それぞれのメリット・デメリットをご紹介します。

 

 

 

 

3-1 ダイレクトリクルーティング

ダイレクトリクルーティングとは、求人サイトのスカウトメールやSNSのダイレクトメッセージを活用し、企業が求職者に直接アプローチする採用手法のことです。

ダイレクトリクルーティングとスカウトサービスは混同されやすく、同様の意味で使われるケースもありますが、厳密には、求人サイトに求人情報を掲載しながらスカウトメールを送れるサービスのことを「スカウトサービス」といいます。

ダイレクトリクルーティングの料金体系は成果報酬型が多いです。また、メリット・デメリットは下記になります。

メリット

・自社運用のため自由度が高い
・求人数が無制限のサービスの場合、多くの職種の募集が可能
・書類選考などの工数が少ない
・運用次第で掲載型求人サイトよりも採用単価を抑えられる
・ターゲットが転職顕在層の場合、短期間で採用できる可能性がある

デメリット

・エージェントにデータベースを公開しているサービスの場合、スカウトのプロとバッティングする恐れがある
・求人作成やターゲットの抽出などが自社運用のため、採用工数がかかる
・工数がかかると全体のコストが高くなる恐れがある
・スカウトの採用に不慣れな場合、採用までのリードタイムが長くなる恐れがある

 

■ダイレクトリクルーティングとスカウトサービスの違いの詳細については下記の記事をご覧ください
ダイレクトリクルーティングとスカウトサービスの違いとは?導入ポイントを解説

 

 

 

 

3-2 求人サイト

求人サイトとは、企業がメディアに求人情報を掲載し、メディアをとおして求職者からの応募を受ける採用手法のことです。

求人サイトにスカウトサービスの機能がある場合、求職者に直接アプローチできるでしょう。

料金体系は、求人掲載前に費用が発生し、採用できても料金はかからないというイニシャル型が多いです。求人サイトのメリット・デメリットを下記にまとめました。

メリット

・効果分析や施策提案、求人原稿作成など、サポートがつくケースがある
・スカウトサービスの利用で求職者からの応募を集められる
・短期間でまとまった数の応募母集団を形成できる
・転職意欲の高い求職者が登録しているため、急ぎの採用をしやすい
・イニシャル型の場合、何名採用できても追加料金がかからない

デメリット

・求職者が求人を検索、応募するため、ターゲット外からの応募が集まる恐れがある
・ターゲット外からの応募が多いと、書類選考に工数がかかる
・ニッチな職種での採用の場合、応募獲得に苦戦し採用までのリードタイムが長くなる恐れがある
・イニシャル型の場合、採用できなくても料金が発生する

 
 

 

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4│ エンジニア採用スカウトサービス7選

エンジニア採用に活用できる下記、7つのスカウトサービスの料金体系や特長をご紹介します。(※掲載情報は2023年10月時点のものです)

・type
・Green
・Wantedly
・Paiza
・Findy
・LAPRAS
・Forkwell

 

 

 

 

4-1 type

type-99-231026

サイトURL:https://type.jp/

サービスサイトURL:https://info.type.jp/engineer-recruitment/

運営会社:株式会社キャリアデザインセンター

料金体系

イニシャル型(求人掲載前に料金発生、採用できても料金はかからない)

特長

・大手総合求人媒体の中でも、エンジニア経験者の採用に強みを持った求人媒体
・会員数は約392万人、そのうちエンジニア経験者の割合は約17.4%と大規模なデータベースを誇る(大手総合媒体の約3倍)
・日本最大級のエンジニア特化型転職イベント「typeエンジニア転職フェア」や、Webマガジン「エンジニアtype」など独自のエンジニア集客プロモーションを実施

 

 

 

 

4-2 Green

サイトURL:https://www.green-japan.com/

運営会社:株式会社アトラエ

料金体系

初期費用+成功報酬(地域一律60~120万円)

特長

・IT、Web系人材が50%以上登録
・25~39歳が約70%を占める
・プロのライターやカメラマンが記事作成をサポート
・詳細検索で該当した登録者にスカウトメールを送れる

 

 

 

 

4-3 Wantedly

サイトURL:https://www.wantedly.com/

運営会社:ウォンテッドリー株式会社

料金体系

毎月定額料金

特長

・会員数350万人(20~30代が多い)
・登録者の半数がエンジニアやデザイナーなどのIT人材
・スカウト返信率20%
・1か月の無料トライアル有

 

 

 

 

 

4-4 Paiza

サイトURL:https://paiza.jp/career

運営会社:paiza株式会社

料金体系

 成功報酬(25%~)※内定者のランクによって変動

特長

・エンジニア(SE、PG)採用向け
・応募者はプログラミングスキルチェックを受けるため、スキルレベルが可視化されている
・登録者数63万人、導入実績4000社以上
・サポートチームがスカウトメール配信対象者を選定し、一斉配信後、反応があった求職者のなかから企業が選定、スカウトを送る

 

 

 

 

4-5 Findy

サイトURL:https://findy-code.io/

運営会社:ファインディ株式会社

料金体系

月額費用+成功報酬

特長

・AI求人票採点サービスで求人票の魅力度を判定できるため、より効果的な求人票を作成できる
・GitHubと連携し、エンジニアのスキル偏差値を算出しているため、エンジニアのスキルを把握できる
・気になるエンジニアにいいねを送り、マッチングが成立したらスカウトメールを送れる

 

 

 

 

4-6 LAPRAS

サイトURL:https://lapras.com/

運営会社:LAPRAS株式会社

料金体系

公式サイトでダウンロード可能な資料内に記載

特長

・登録しているITエンジニアの情報が可視化されているため、求める人材を見つけやすい
・スカウト返信率約20%
・AIが自動で求人票を作成してくれる
・スカウトメール作成のサポートを受けられる

 

 

 

 

4-7 Forkwell

サイトURL:https://scout.forkwell.com/

運営会社:株式会社grooves

料金体系

公式非公開

特長

・エンジニア採用に特化したスカウトサービス
・登録者数約5万人(20~30代の登録が約80%)
・スカウト開封率65.2%、返信率16.9%
・スカウトメールの添削などサポートがつく

 

 

 

5│ 自社に適したスカウトサービスの選び方

エンジニアスカウトサービスを選ぶ際には、より効果的な運用ができるように、自社に適しているかを重視することが大切です。

自社に適したサービスの選び方は、下記になります。

・採用基準を明確化する
・採用にかけられるコストを把握する
・採用にかけられるマンパワーを把握する
・採用の緊急度を把握する

 

 

 

 

5-1 採用基準を明確化する

採用基準を明確化することは、自社が活用すべきエンジニアスカウトサービスを選ぶ指針になります。

例えば、20~30代のエンジニアを求める場合は登録者属性を確認し、一番多く登録しているサービスを選ぶと、採用成功する可能性が高いでしょう。

採用要件が多い場合は、スカウトメールを送るにあたり、詳細検索できる機能を備えているサービスを利用すると、より精度高く求める人材を見つけられるかもしれません。

 

 

 

 

5-2 採用にかけられるコストを把握する

イニシャル型、成功報酬型、月額型など、スカウトサービスによって料金体系が異なるため、自社が採用にかけられるコストを把握し、コスト内で抑えられるスカウトサービスを選びましょう。

例えば、成功報酬型のスカウトサービスを利用し、複数名採用した場合、コストがかさみ予算を超える恐れがあります。複数名採用を目指すのであれば、最初からイニシャル型を選んだ方がコストを抑えられるかもしれません。

それぞれのスカウトサービスの料金体系、金額と自社の採用予算、採用計画から、よく検討しましょう。

 

 

 

 

5-3 採用にかけられるマンパワーを把握する

エンジニアスカウトサービスを活用しながら採用を行う場合、どのくらいのマンパワーをかけられるかを把握することが大切です。

エンジニアにスカウトメールを送る際には、エンジニアが魅力的に感じる件名や文面を考えることが求められます。また、スカウトメールを送るターゲットを抽出したり、定期的にメールを送ったりなど、運用に手間がかかるため、マンパワーをかけられないとスムーズな運用が難しいでしょう。

スカウトサービスの活用にマンパワーをかけられないという企業は、運用サポートをしてくれるサービスを選ぶことをオススメします。

 

 

 

 

5-4 採用の緊急度を把握する

「いつまでに採用しなければならないか」という自社の採用緊急度を把握し、望む期間で採用できるスカウトサービスを利用しましょう。

例えば、「攻めの採用手法」としてダイレクトリクルーティングを選択した場合、転職顕在層であれば短期間で採用できる可能性がありますが、転職潜在層のほうが多い傾向があるため、採用までに時間がかかるかもしれません。

急ぎの採用の場合は、転職意欲が高い人材が多く登録している求人サイトを利用し、スカウトサービスを活用するとスピーディーな採用成功につながるでしょう。

 

 

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6│ エンジニア採用を成功させるスカウトのコツ

エンジニア採用を成功させるには、スカウトメールの送り方や内容を工夫したり、送るターゲットの抽出方法を意識したりすることをオススメします。

具体的には、下記の4つを実施しましょう。

・スカウトメールは昼か夕方に送る
・アクティブな会員をスカウトする
・経験やスキルを絞り込みすぎない
・求職者が魅力に感じる文面にする

エンジニアの採用成功につながるスカウトのコツをご紹介します。

 

 

 

 

6-1 スカウトメールは昼か夕方に送る

弊社の独自調査によると、スカウトメールの閲覧時間帯は13~14時、17~18時が多い傾向にあります。

求人閲覧ユーザー数推移

(6時を1とした場合)

※参考:typeにおけるプッシュ系ツール経由の求人閲覧ユーザー数推移(弊社株式会社キャリアデザインセンター独自調査)

 

スカウトメールが見られる時間帯は、時期や曜日によっても変わりますが、昼の休憩時間や仕事の退勤時間中が多いといえるでしょう。

スカウトメールの開封率が上がらないという企業は、送信時間帯や曜日を変えてみると効果があるかもしれません。

 

 

 

 

6-2 アクティブな会員にスカウトメールを送る

スカウトメールを送る際には、求人サイトへの「登録時期」よりも「現在活動している会員か」で絞るほうが、採用成功につなげられる可能性があります。

登録時期が直近でも活動していない会員の場合、転職意欲がそこまで高くないかもしれません。一方で、直近で「特定の職種や勤務地で検索している」「頻繁にログインしている」という会員は、積極的に転職活動をしていると考えられます。

そのため、「現在活動している会員」のなかで特定の行動をしている会員を絞り、スカウトメールを送ってみましょう。

 

 

 

 

6-3 経験やスキルを絞り込みすぎない

スカウトメールを送るにあたり条件を抽出する際には、経験やスキルを絞り込みすぎないことが重要です。

求人サイトに登録している求職者のうち、初期の段階でレジュメ情報をしっかり登録している方は3割といわれています。多くの求職者は、応募する前の段階でレジュメ情報を濃くするため、経験やスキルを絞り込みすぎて検索してしまうと、優秀な人材と出会う機会を失うかもしれません。

また、レジュメが濃い求職者はすでに他社からスカウトをもらっていたり、選考が進んでいたりすることも考えられます。競合が多いと採用成功率が下がってしまうため、スカウトメール送信対象者を抽出する際には、必要最低限の条件で絞り込むことをオススメします。

優秀な人材と会う機会を増やせるように、「まずは会って判断する」選考スタイルもご検討ください。

 

 

 

 

6-4 求職者が魅力に感じる文面にする

スカウトメールは、求職者が魅力に感じる文面にすることが重要です。求職者が魅力的、好意的に感じるスカウトメールを送れれば、選考に進んでもらえる可能性があります。

また、1通送って終わりではなく、2通、3通と、再送・再再送すると、最初は興味を持たなかった求職者も興味を持ち、応募してくれるケースもあるため、文面を変え、同じ方に複数回送ることもオススメです。ただし、送りすぎてターゲットにマイナスなイメージを抱かれないように、頻度には注意してください。

求職者の応募意欲を高められるスカウトメールの例を、下記にまとめました。

 

┃1通目のスカウトメール

最初にスカウトメールを送る際には、「〇〇様の△△という経歴に興味を持ちました。ぜひ、当社で一緒に働きませんか?」という旨の文面を入れ、なぜスカウトメールを送ったのかを伝えます。

スカウトメールを送った求職者とは初対面のため、企業紹介として、現在の事業内容や価値創出できていること、将来のビジョンや計画などを入れます。自社サイトに載っている企業概要をそのまま入れず、改めてシンプルに伝えましょう。

企業紹介のあとには、自社で働くメリットと入社後に実現できることも記載します。

 

┃2通目のスカウトメール

2通目では、ターゲットと同じような経歴を持つ中途入社社員の事例や声を入れ、訴求しましょう。

中途入社社員が転職活動をしていた理由、入社後に実現できていることなどを記載して、ターゲットの共感を誘ったり、入社後のイメージを持ってもらったりします。

 

┃3通目のスカウトメール

最後のスカウトメールでは、経営者や役員、事業責任者などから直接「どうしても会いたい」というメッセージを送ります

「会いたい」というメッセージを企業の上の方が送ることで特別感が出るため、ターゲットの応募意欲が上がる可能性があります。

 

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7│ ITエンジニアの採用に強い求人媒体「type」

type

「type」は、ITエンジニアの経験者採用に強みを持つ求人媒体で、スカウトサービスも提供しています。スカウトメール送信画面でユーザーのスカウト受信数が表示されるため、より競合が少ないターゲットにアプローチをかけることが可能です。

また、スカウトメールよりも気軽に「会いたい」という意思表示をできる「いいね」機能もあり、「いいね」機能とスカウトメールを組み合わせてアプローチすることで、ターゲットの自社に対する関心を高めることができるでしょう。

エンジニア採用向けのパッケージプランとして「おまかせダイレクトリクルーティングプラン」もあるため、「エンジニア採用のノウハウがない」「エンジニア経験者からの応募が集まらない」という企業様はぜひお気軽にお問い合わせください。

サイトURL:https://type.jp/

サービスサイトURL:https://info.type.jp/engineer-recruitment/

運営会社:株式会社キャリアデザインセンター

採用手法カテゴリ

掲載型求人媒体(メディアに求人掲載して応募を集める求人媒体)

料金体系

イニシャル型(求人掲載前に料金発生、採用できても料金はかからない)

特徴

大手総合求人媒体の中でも、エンジニア経験者の採用に強みを持った求人媒体。会員数は約392万人、そのうちエンジニア経験者の割合は約17.4%と大規模なデータベースを誇る(大手総合媒体の約3倍)。

日本最大級のエンジニア特化型転職イベント「typeエンジニア転職フェア」や、Webマガジン「エンジニアtype」など独自のエンジニア集客プロモーションを実施。

オススメの企業

集客力のある大手求人サイトで母集団形成したい

 

 

 

8│ まとめ

DX推進や少子化によって求人倍率が高まっているエンジニアを採用するには、「攻めの採用手法」である「スカウトサービス」の活用が効果的です。

エンジニア採用のスカウトサービスを提供している求人サイトは複数あるため、自社の採用基準や採用にかけられるマンパワーを把握し、適したサービスを選ぶことをオススメします。

スカウトメールを送る際には、開封率を高めたり、優秀な人材と接点を持つ機会を増やしたりするために、送る時間帯やターゲットの絞り方を工夫しましょう。

 

 

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