
売り手市場となっている近年において、企業は候補者からの応募を待つのではなく、自ら獲得しに行くことが求められています。「攻めの採用」の手法として挙げられるスカウトメールは、候補者に直接アプローチできるため、採用成功につなげられるかもしれません。
この記事では、スカウトメールの開封率を上げる書き方のコツや例文、代表的なスカウトメールサービスなどをご紹介します。
| この記事でわかる事 |
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1.スカウトメールとは |

まずは、スカウトメールの意味と種類について把握しましょう。
(1)スカウトメールとは
スカウトメールとは、企業が候補者に対し、直接メールを送ってアプローチする手法です。スカウトメールは、多くの求人媒体のサービスのひとつとして活用できるだけでなく、SNSのDMなどでも送ることができます。メールを送った候補者に興味を持ってもらえて、応募につながれば選考のフェーズに入っていきます。
スカウトメールのように、候補者からの応募をただ待つのではなく、企業から直接、候補者にアプローチする採用手法を「ダイレクトリクルーティング」といいます。
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(2)スカウトメールの種類
スカウトメールには、3つの種類があります。
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オープンオファー
条件を設けずに一斉にスカウトメールを送ります。メリットは、相手によって文面を変更する手間がかからない点です。デメリットは、候補者のアクションを得るには、相当数のメールを送る必要がある点です。
条件一致オファー
自社が求めるターゲット人材と一部が一致する候補者にスカウトメールを送ります。メリットは、一部の条件が一致しているため、オープンオファーよりも候補者からのアクションが起こりやすい点です。デメリットは、条件の一致が一部のため、自社の採用基準を満たしていない可能性がある点です。
完全一致オファー
自社が求めるターゲット人材と条件が複数一致している候補者に、スカウトメールを送ります。書類選考を省略し、面接からスタートさせるなど、特別な条件をつける場合もあります。
メリットは、複数条件の合致や、特別な条件の付与によって、候補者からの応募や採用成功につながる可能性が高い点です。デメリットは、そもそもスカウトメールを送れる候補者が少ない点や、候補者に合わせた文面を考える必要がある点です。
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2.スカウトメールで設計するべきKPIと目標 |
スカウトメールを活用した採用活動は、基本的に自社運用となるため、上手くいかないときの課題を適切に把握し、改善することが採用成功に向けて重要です。
効果的にスカウトメールを活用できるように、設計するべきKPI・目標とPDCAを回すポイントについて解説します。
(1)スカウトメールのKPI
スカウトメールで設計するべき主なKPIとして、下記の4つが挙げられます。
| 設計するべきKPI | 内容 |
| 送信数 | スカウトメールの総送信数 |
| 開封率(数) | 送信したスカウトメールのうち開封された割合(数) |
| 返信率(数) | 送信したスカウトメールに対して返信をもらった割合(数) |
| 応募率(数) | 返信から応募へと至った割合(数) |
スカウトメールのKPIを設計すると、自社にとっての課題と改善策が見えてきます。例えば、そもそもの送信数が少ない場合は、現場担当者への協力要請やターゲットの抽出条件の見直しなどを行うと、送信数を増やせるかもしれません。
KPIや目標があることで担当者間の認識も統一でき、気づきや改善策などの意見も出しやすくなるため、コミュニケーションの活性化によって採用成功の可能性も高まると考えられます。
(2)PDCAを回すポイント
スカウトメールの運用でPDCAを回すポイントは、次のとおりです。
| PDCA | ポイント |
| Plan(計画) | ペルソナを意識した件名・本文のパターンを作成する |
| Do(実行) | スカウトメールを送信し、各KPIを測定する |
| Check(評価) | パターンによる効果の違いや、返信をくれた候補者の特徴を分析する |
| Action(改善) | 効果的だったパターンを次に活用し、さらなる仮説を立てる |
採用ペルソナを意識してパターンを作成することで、候補者に刺さりやすいスカウトメールになります。例えば、ペルソナが「収入アップ」を目指している場合、「高収入」や「インセンティブ」などを件名や本文でアピールすると、候補者からいい反応が返ってくるかもしれません。
「上手くいったから」とやめてしまわず、PDCAサイクルを継続的に回していくことで、精度の高いスカウトメールを維持できます。
| 💡採用ペルソナの意味と作り方・活用方法についてはこちら |
3.スカウトメールの開封率を上げる6つのポイント |

スカウトメールを活用して採用成功につなげるには、送ったメールを読んでもらうことが求められます。
そもそも開封してもらえなければ自社の魅力や求人情報を伝えられないため、下記のポイントを踏まえて件名や本文を作成することが重要です。
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スカウトメールの開封率を上げるための6つのポイントを解説します。
(1)「誰に・何を・どのように」の3要素を意識する
スカウトメールは、「誰に」「何を」「どのように」伝えるかを意識して作成しましょう。それぞれのポイントをまとめました。
「誰に」のポイント
スカウトメールを送る際には、「誰に」送るのかを明確にすることが大切です。「誰に」を明確にしないまま文面を作成すると、自社の求める人材とマッチしない、性別や転職動機などの違いから受け手に合わないなどの恐れがあります。
そのため、スカウトメールを送る相手の性別や経験、転職動機などをイメージし、人材に合うような文章にすることが求められます。
「何を」のポイント
スカウトメールでは、候補者が興味を抱くような自社の魅力を伝えます。企業情報や募集ポジションの説明など、多くを伝えたくなりますが、情報を載せすぎた場合、候補者に最後まで読んでもらいづらくなります。
候補者に最後まで興味を持って読んでもらうには、福利厚生を重視する候補者には福利厚生の情報を、給与を気にしている候補者には給与情報を伝えるなど、候補者に合った魅力を載せることが大切です。
「どのように」のポイント
スカウトメールは、わかりやすく端的にまとめることがポイントです。スカウトメールの文面を長々と書いてしまうと、候補者は読みづらさを感じ、流し読みや離脱を招く恐れがあります。
せっかくスカウトメールを送っても候補者に読んでもらえなければ効果を発揮できないため、候補者が読みやすいように一文を短くする、端的にまとめるなどの工夫が必要です。
(2)ターゲットとなるペルソナと検索軸を明確にする
自社のターゲットとなるペルソナと検索軸を明確にして、スカウトメールを送る候補者を絞りましょう。ペルソナとは、自社が求める人材を性別や年齢、居住地、志向性、趣味やライフスタイルなどまで詳細に落とし込んだ人物像のことです。
ペルソナと送信対象者の検索軸を合わせることで、よりマッチした人材にスカウトメールを送れるようになります。一方で、ペルソナに合わせようと検索軸を絞りすぎた場合、送信対象者がいなくなる恐れもあるため、検索軸に優先順位をつけて候補者を絞ることをオススメします。
(3)ターゲットに刺さる訴求ポイントを整理する
スカウトメールは、ただやみくもに送ればいいというわけではありません。スカウトメールを送った相手が応募してくれるように、ターゲットに刺さる訴求ポイントを伝えることが大切です。
ターゲットが転職活動に何を求めているのか、働くうえで魅力を感じる点は何かなどをイメージし、自社が訴求できるポイントを整理しましょう。洗い出した訴求ポイントを候補者に伝えることで、応募につなげられる可能性があります。
件名:【特別スカウト】未経験からデビュー歓迎★残業ほぼなし★フランスのジュエリーに囲まれてお仕事! 本文: ★ノルマなし こんにちは。 多くのメールの中からご覧いただき本当にありがとうございます。 私たちの扱うジュエリーブランド、■■は世界中の女性を魅了しています。 お客様もどんどん増えてきているので現在ジュエリーアドバイザーを大募集! 経験がなくても大丈夫。 実際に、第二新卒の方や前職が事務職の方など、異業界からの転職者も多数活躍しています! ☆ 未経験入社9割!研修プログラムも充実 未経験からでも安心してチャレンジいただけるよう、当社では接客・マナーなど充実した研修プログラムをご用意。実際に中途入社者の9割が販売未経験からのスタートです。 ☆ スケジュール調整可!働きやすい環境 ☆ スタッフ同士でスケジュール調整を行なうため柔軟なシフト対応も可能。 少しでも興味をお持ち頂けましたらお気軽にご応募ください。 ※応募の秘密厳守します。 |
(4)件名を工夫する
スカウトメールで重要といえるのが、件名です。送ったメールがその他の多くのメールに埋もれてしまわないように、候補者にとって魅力に感じる件名にして開封率を高めましょう。
例えば、候補者の履歴書とマッチした内容や、応募意欲を高めるような訴求ポイント、不安を解消するような文言などを件名に入れると効果的です。また、件名には入力文字数やメール一覧画面での表示文字数の制限があるため、載せる情報を絞る、伝えたいワードは前半に入れるなどの工夫も大切です。
開封率が高い件名例
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(5)本文は端的に魅力をまとめる
候補者は、他社からも多くのスカウトメールをもらっているため、長々とした文章や魅力に感じない内容はすぐに閉じられてしまうでしょう。例えば、自社の紹介ばかりのスカウトメールは、候補者に刺さらない可能性が高いです。
スカウトメールを開封し、最後まで読んでもらうためには、自社の紹介は端的にまとめて、候補者に訴求したい自社の魅力を重点的に、400~600文字でわかりやすく伝えることが求められます。
件名:《面接のご案内》あなたの広告営業でのご経験に興味を持ち、是非お会いしたいと思いました【株式会社▲▲ 代表取締役▲▲】 本文: このたびご経験を拝見し、3年間、広告営業の業務に携わってきた経験に興味を感じ、直接メールを送らせていただきました。 業務経験の範囲も企画立案から携わっており、多岐に渡る経験をお持ちだと推測しております。 是非、弊社にあなたのお力を貸して頂けないでしょうか? 弊社について少しご紹介させて頂きます。 今回、新たに弊社が拡大していくグローバル展開において、サービスの拡販をしていくセールスの役割を担って頂きたいと考えています。 弊社は、単なる枠売りのサービスではなく、クライアントの課題解決を一から考えソリューションを提供していくスタンスですので、企画立案から携わってきた経験はきっと活かせるのではないかと考えています。 勿論、最初から結果を求めるわけではございません。まずは業界や商品知識などを1か月間のトレーニングで学んで頂きながら、ランチミーティングや交流会を通し、弊社のビジネスを学び、社員との関係を深める時間を経て頂き、新しい環境に慣れていきましょう。 3ヶ月、半年を通じて成果を上げていってもらえればと考えています。 まずはお会いし、ざっくばらんにお話できればと思っております。 |
(6)特別感を出す
候補者の自社に対する好感度を高め、応募につなげるには、特別感のあるスカウトメールにすることが大切です。誰にでも送っているメールだと思われないように、候補者の経験などを踏まえた内容にして、「あなただからスカウトしています」ということをアピールしましょう。
候補者に刺さるスカウトメールにするためには、候補者の人物像や経験を職務経歴などから十分に把握することがポイントです。
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4.開封率が高いスカウトメール送信タイミングと再送戦略 |
スカウトメールの件名や本文以外にも、送信するタイミングや再送を意識することでさらに開封率を高められます。
スカウトメールを送るのに適した時間帯や再送戦略についてご紹介します。
(1)スカウトメールを送る時間
下記は、スカウトメール経由の求人閲覧ユーザー数推移のグラフです。お昼休憩の前後や、仕事上がり直後にスカウトメールをチェックしている傾向があることがわかります。
そのため、通勤時間中やお昼の時間帯に送るのがオススメです。一方で、早朝や深夜の時間帯に送るのは控えましょう。「マナー知らず」「ブラックな企業」といったマイナスな印象を求職者に与えてしまうかもしれません。


(2)スカウトメールを再送する
1回目のスカウトメールで応募がなくても、2回目のスカウトメールを送る(再送する)ことで、熱意が伝わり応募につながる傾向があります。下記、2回目のスカウトメールの文面例を参考に、1回目とはアピールする内容や送る担当者を変えて送ってみるといいでしょう。
件名:あなたにぜひご応募いただきたいので、改めてご連絡させていただきます。 本文:株式会社▲▲採用担当者の●●です。 先日お送りしました内容に加え、さらに当社を知っていただきたく 営業にとって、正当に評価される環境はとても大事ですよね。 例えば、 少しでもご興味をお持ちいただけましたら、ぜひご応募いただきたいと思います。 ----------------------------------------- 株式会社▲▲ 採用担当●● |
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5.代表的なスカウトメールサービス |
スカウトメールは、「攻めの採用」が求められる現代において、採用効果を高められる可能性のある手法です。
スカウトメールを利用できるサービスは複数あるため、比較検討して、導入してみるといいでしょう。(※掲載している情報は2026年1月時点のものです)
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(1)type
運営企業
サイトURL
特徴
typeは、会員数約430万人のうち、約2割がIT・webエンジニア経験者です。AIマッチング機能で、企業が採用したい人材に自社の求人を届けられたり、自社にオススメユーザーがピックアップされたりします。企業からスカウトメールを送ることも可能です。
typeの「おまかせダイレクトリクルーティングプラン」は、候補者へのアプローチを代行してもらえるため、選考業務に集中できます。採用成功率90%の実績があり、有効応募3倍、内定承諾率2倍になった企業もいます。
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おまかせダイレクトリクルーティングプランはエンジニア採用で複数名採用したい企業におすすめです。
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(2)BizReach(ビズリーチ)
運営企業
サイトURL
https://bizreach.biz/landing/ref01_base_01_pc/
特徴
BizReachは、319万人以上の即戦力人材が登録しているデータベースから自社が欲しい人材を検索し、直接スカウトができるサービスで、累計40,000社以上の企業が導入しています。
人材を検索できる職種や業種が17万パターン以上あり、転職潜在層にもアプローチできます。BizReachは、最短6営業日で利用可能です。
(3)Green(グリーン)
運営企業
サイトURL
https://www2.green-japan.com/classic
特徴
Greenは、エンジニアやデザイナーなどのIT人材が登録者の約60%、年齢層も25~39歳が70%のため、IT人材、若手人材の採用に強いサービスです。求人の掲載期間は無制限で、採用コストも職種ごとに固定されており、ランニングコストがかかりません。
スカウトメール以外にも、メッセージを送らずに候補者にアプローチできる「気になる」機能もあります。ターゲット人材の細かな条件検索や、一括アプローチも可能です。
(4)doda ダイレクト
運営企業
サイトURL
https://www.saiyo-doda.jp/service/recruiters
特徴
doda ダイレクトは、会員登録者数が約439万人と日本最大級のサービスで、スキルや年収、資格などさまざまな条件で検索できます。企業から登録者に対し直接のアプローチができ、「プレミアムオファー」の場合、登録者の受信BOX内で2週間上位表示されるため、DMの開封率が64.8%と高いです。
企業ごとに専任のサポートがつき、30日間の無料トライアルでは登録者の検索や求人作成機能などをお試しできます。
(5)Wantedly(ウォンテッドリー)
運営企業
サイトURL
https://www.wantedly.com/about/list
特徴
Wantedlyは、登録者数400万人のサービスで、1社あたりの月間応募数約25件という実績があります。登録者のスキルや経歴を検索し、気になった候補者へは直接メッセージを送信できます。
サービスの利用料金は毎月定額で、成果報酬はありません。1か月間の無料トライアルも可能で、最大5つの募集の作成や、エントリーした最初の5人までとメッセージのやり取りができます。
6.まとめ |
スカウトメールとは、企業が候補者に直接メールを送ってアプローチする手法のことです。スカウトメールの開封率を高めるには、件名や本文で特別感を出すこと、スカウトメールを送る時間を意識することなどが重要です。
1回目のスカウトメールで反応がなくても、諦めずに内容を変えて再送すると応募につながる可能性があります。ぜひ、ご紹介したポイントを参考にして、スカウトメールを効果的にご活用ください。
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監修者プロフィール
小林 佳代子 新卒で(株)キャリアデザインセンター入社。転職情報誌及び転職サイト『type』『女の転職type』で、1000社以上の求人広告制作に携わる。働く20代向けオウンドメディアの立ち上げ、女性向けwebマガジン『woman type』の編集長を経て2018年『女の転職type』編集長に就任。 |
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ブログ編集部
「エンジニア採用情報お届けブログ」「女性採用情報お届けブログ」「中途採用情報お届けブログ」は、株式会社キャリアデザインセンター メディア情報事業部「type」「女の転職type」が運営する採用担当者様向けのブログです。構成メンバーは、長年「type」「女の転職type」を通して様々な業界の企業様の中途採用をご支援してきたメンバーになります。本ブログを通して、多くの企業様の中途採用にお役立てできるよう情報発信してまいります。
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